【同一内容短文等間隔(1分ごと)連投Q&A一人ループ自作自演ガイジのテンプレ】
1.ニコ生のコメ欄と勘違いしてるのか、短時間(1分ごと)に無意味な短文連投をしている。他人の目には一人だけ浮いてるのに、本人だけ気づけてないのか何度指摘されても周りの書き込みに合わせて目立たぬようにすることできず、繰り返している。
2.ニンポー放送のコメ欄と勘違いしてるのか、過去スレからずっと同じコピペのような書き込みをしている。他人の目には一人だけ浮いて見えるのに、本人だけ気づけてないのか何度指摘されても周りの書き込みに合わせて目立たぬように工夫することできず、繰り返している。
3.語彙力がないのか、過去スレから毎回毎回同じ内容のQ&A(1分ごと)でループしている。他人から見たら既視感ゆえ違和感あるQ&Aループが浮き上がって見えるのに、本人だけ気づけてないのか何度指摘されても周りの書き込みに合わせて目立たぬように工夫することできず、繰り返している。
4.文字数が少ないと急に等間隔(1分ごと)連投の時間間隔が狭くなる。他人の目には一人だけ浮いて見えるのに、本人だけ気づけてないのか何度指摘されても何度指摘されても周りの書き込みに合わせて目立たぬように工夫することできず、繰り返している。
5.自分が指摘されてきたことを、毎回毎回指摘してきた相手の特徴と言い張るレスを数百回繰り返している。それにより他人の目には一人だけ浮いてるのに、本人だけ気づけてないのか何度指摘されても周りの書き込みに合わせて目立たぬようにすることできず、繰り返している。
6.論拠も示さず短文で言い張るレス(1分ごと)を、数百回繰り返している。それにより他人の目には一人だけ浮いてるのに、本人だけ気づけてないのか何度指摘されても周りの書き込みに合わせて目立たぬようにすることできず、繰り返している。
7.自分の同一内容短文等間隔(1分ごと)連投Q&A一人ループ自作自演を隠すため、その特徴を持ってない他人のレスに安価つけて「はい、等間隔」と書き込む攪乱作戦を繰り返している。ただし、「人の少ない過疎タイムに短文で同一内容を連投する」「タイピングした文字数にあわせて投稿間隔が開く」という特徴により他人の目には浮いて見えてること気づけてないため、人が多い時間帯に文字数と投稿間隔が合致してないレスを指摘して他人の目には浮いているが、本人はそれに気づけず繰り返している。
8.以上のことから、「スレ読んでる他人にどう思わせるか」という視点の抜けた特徴的なコミュニケーションが、配信時に毎回毎回同じセリフ同じトーク同じ展開をニンポーと完全に一致している。寝て起きたら過去の失敗また忘れて同じあやまち繰り返すニンポーと完全に一致している。
9.ニンポー配信時だけは、このスレではこれらの特徴的な連投する作業をやらず、スレがまともに会話でやり取りして情報交換できる場となる。その代わりニンポーの配信で同じような一方通行なトークが、繰り返し繰り返しニンポーにより行われる。
探検
【ニコ生】復活したニンポーを応援するスレ♪★75
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
2022/07/04(月) 03:30:16.48
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
ニュース
- 新党「中道改革連合」に「期待する」は28%…衆院解散に賛成36%、反対50%…朝日世論調★4 [♪♪♪★]
- 【高額療養費制度】「引き上げるなら安楽死を認めてほしい」負担額が2倍近くになる長期療養患者も 「治療を諦めざるを得ません」 ★2 [ぐれ★]
- 自民党・松川るい氏、日中関係「正常化を」 議員交流に期待 [蚤の市★]
- 共通テスト生物基礎で「新型コロナ」出題 ワクチン接種回数別のデータから免疫の仕組みを問う [少考さん★]
- 閉山中の富士山8合目の登山道で中国人男性が転倒し負傷 「右足首をケガして歩けない」 消防に救助要請 18日朝から単独で登山か [♪♪♪★]
- 麻生氏、衆院解散を支持 「支持率が高いときに解散するのは当然の常識だ」 [♪♪♪★]
- 【DAZN/U-NEXT】ラ・リーガ ★34 久保ゴールなるか
- とらせん
- NFL 2025/26 Divisional Playoffs part 5
- 巨専 2
- こいせん 全レス転載禁止
- 【DAZN/U-NEXT】ラ・リーガ ★33
- ユリオカ超特Q覚えてる?
- XのバズったポストでGrokに雑な質問投げてインセンティブ得てるゴミがキショすぎる
- 隣の部屋から「あたってねえだろ!」「いまガード押したって!」って聞こえてくる…
- VIP席に座ったこちある?
- 【作曲】『おはよう』その一言で、充分だった。僕は知ってる。誰かと深く繋がるほど、純粋だった僕だけの青が薄れていくことを───!!
- 【作曲画像】肉が焼ける音がした───。獣はただ静かに喉を鳴らした───
