力の指輪4話、瀕死の手下オークに優しげに触れたあと涙目になって介錯する悪の親玉とか、介錯を受けて笑いながら死んでいくオークとか映画3部作では避けてた「人間味のある悪」とか「敵には敵の正義がある」みたいなのを描くつもりなのかな?
指輪物語ってわりと単純な善悪二元論の世界観だと思ってたけどこういうのやってもいいのか?