反ワクチン政党に震える取材記者、マークする公安
「週刊文春」編集部
2022/06/22
 広場を埋め尽くす聴衆が熱狂する中、記者は震えた。
「私の周りのコミュニティの数千人の人たちは誰もワクチンを打っていません」
 6月20日、JR中野駅前で、こう力説したのは政治団体「参政党」の神谷宗幣事務局長(44)だ。
元幹部の一人は『参政党について公安から話を聞かれた。日本版のQアノン(米国の陰謀論勢力)と捉えているようだ』と話していた」
https://archive.ph/8TdB9

日本語不自由すぎの記者かよ。
おそらく、みんなワクチン打ってないからコロナ保持者がいると思いたい。海外の情報を調べると、オミクロン株が複数で、今までより約1.2倍ほど感染率が高い。つまり、感染するのは仕方がないが、重症化や死亡しないためのワクチン。

そして、公安から聞かれたって、なんだよ。情報機関が俺はCIAだ。情報渡せとか言うのかよ。記者も情報源もやばそうな雰囲気だなw