シオンちゃん、ラプちゃんと俺の3P
仰向けに寝た俺の顔にラプちゃんがおまんこを押し付けるように座って
腹の上にシオンちゃんが足側向きに座った状態でスタート
シオンちゃん「ねえええwこいつ勃起してるんですけどーw」
ラプちゃん「おっさん!匂い嗅ぐなWキモ過ぎだろW」
シオンちゃんが勃起ちんちんをパンツから取り出して笑いながら手で遊び始める
俺はラプちゃんのパンツを剥いで直おまんこが眼の前に
シオンちゃん「じゃーこいつの挿れてみるわw ズズ…… んっ❤ はぁー…❤」
ラプちゃん「おっさん舐めるなってW んんっ!んふー❤ そこダメそこダメそこダメ…❤ビクビク」

こんな妄想をしながら寝てた