昔何かの本で読んだ話 タイトル知ってる人いたら教えてほしいです

村に滞在していた先生が、子供が遊びでつかまえた鯉を金を出して買った
そしたら次の日から、子供が先生に買ってもらおうと鯉ばっかり持ってくるようになった
しばらく日数がたった後、「自分にはもう鯉はいらない」といったら子供がただで鯉を先生に渡して家に帰った