須貝鶴崎のワーワーは沈黙では画にならないということへの対策の演出でもあるけど
基本的には博士レベルの秀才陣が目の前の問題を形振り構わず逸早く解こうとしているという背景ありきの
ワーワーではあるから
騒いでくれてる方が何だかんだで面白い

でも逆にRSA暗号回みたいに申し訳程度の発言だけで黙々と真剣に解いてるのも面白いから難度が伴ってたら俺はどっちでも楽しんでるんだろうな