大本萌景さんの事件もそうだったんだよな
はじめは原告が本当にパワハラの被害者とみられてて、
原告も本当に自分達を被害者だと信じ込んでいた

で、実際に裁判してみたら原告の主張について事実認定は一審の時点で全部却下で、
逆に被告の佐々木社長の反訴のほうが現在のところ世論の支持をうけ
原告弁護団の不適切な対応がたびたび報道されている

原告が負ける可能性に触れられると都合悪いからって地元で亡くなった方を、
それも先輩として敬うべき立場の人への気遣いがないって、本気で愛媛松山を愛してる人の態度なの?
愛媛振興活動をしている先駆者を調べて、支援の被りによる権利侵害を予防したりするのって本気の活動なら事業者として当たり前の義務じゃん
民法第一条読めますか、小川ちゃんよ