禁断の森編の空中を浮き沈みを繰り返して都度誰かに助けてもらって当人は礼も言わず文句を言ってるだけ
どんどん状況が悪くなって最悪と言っていい事態に陥るも助けてくれた人を恫喝&呑気に料理に舌鼓
などの部分に作者の人生が表現されてるって説すこ