>>558
https://note.com/fukuchimakoto/n/n1f5599aea9e9

前回の本は入門書としては申し分ないものでありましたが、竹書房からの新刊は正直「ここ数年の麻雀本では珍しいレベルの駄作」。

今回の事件を受けて、麻雀界に大きな痛手という声も聞きますが、私はむしろ幸いであったとすら思っています。もし事件が発覚しないままだったら…救世主のように現れた存在が実は悪魔で、救世主が現れたと情報を発信する側も悪魔の手先だった。