爆炎噴き上げながら時速200kmで暴走する車の助手席に乗ってて
車の調達と同乗を依頼してきた運転手は
ニヤニヤしながらアクセルベタ踏みしてる状況を想像しろ

生きてる間に親族に迷惑かからんような遺言と
泣いて命乞いぐらいしかできることないだろう