なんかいい歳した大人の男が「キモ」「キモオタ」を連呼して語彙や国語力の無さを露呈してるんだけど、自覚あるのかなぁw
論理で追い詰められるのならこちらも多少は真剣に構えるし勉強になるからいいんだけど、単に「キモ」「キモオタ」のようなアタマの弱いワードを連発されても何とも思わないというw
脳の無い昆虫や脳メモリーの少ない小鳥が鳴いているのを聞いてるような感じw

では、アタマの良さの証明をどうぞw