ロリコンって話は、大体、
馬鹿はロリコンですし、
ここでも想定されてた通りなんで、
そこは意外感はないでしょ。

ここにも「平塚は中二病」ってあったけど、
だったら同級生じゃんw


この平塚の本質って、
「父性の否定」であり、もっと言えば
「秩序の否定」みたいなところにあるでしょ。
だからロリコンでもあるんだけど。

そうだから、幼女殺人事件でも
「犯人は父親」とやたら言いたがるし、
平塚自身も、いつまでも、
幼稚な顔して幼稚なこと言ってるわけ。

そこまでは、まあ、暴走族みたいに
パラリラやってればいけるんだけど、ほら、
いざ、自分が「父」の側になると、
信奉者には否定されちゃうわけですよ。


色々言ってるけど、結果として、
信奉者だった妊娠した女とその母親には
否定されたわけでしょ。
何年も信奉されてたのに
犯罪者として告発されてるというね。

これは家族だけじゃなくて、
他の活動でも同じで、結局、
父性とか、その先にある秩序を否定してたら、
何も実にならないんですよね。

結局、論理性を放棄してデタラメ言ってら、
道は細っていって行き止まりなんですよ。

だから、馬鹿の末路を見る物語なんですよ、
これは。