あくあ「最初はがむしゃらに自分が好きな事を配信していた
あくあ「ある日スパチャでお礼を言われた。彼らは自分の配信を生きる糧にしていた。その人たちのために配信しないといけないと思った
あくあ「それが重圧となって配信できなくなった
あくあ「スパチャをくれた人が絶望して犯罪に走ったと知り、全て自分のせいだと思った