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「ロロと病院に行ったらロロの体に変化か゛」
8:05
ソファーの上で自由気ままにお昼寝をしている猫達からスタート
ロロは病院から帰ってきたらしい。キャリーの中に入っている
後ろ足がピクピクしている
ロロはいつもの定位置へ

モモがロロの顔の匂いを嗅いだら「モモにキスされて嫌だった?」

「この2匹だけっていうのも珍しいですね」(※おじさんがセッティングしただけです)
病院帰りなので今日はオムツのままでいくらしい

今日の診察は薬を貰っておわり

体重は2.5キロになっていたらしい
「朝うんちと大量のおしっこをした後の軽量なので体重増えたみたいです」
「ヨーグルトがよかったのかな?」
「普通の猫が食べると太るっていうからロロにはちょうどよかったのかもしれないですね」
「次は目指せ3kgですね」
窓に集まってきた猫達
寝ているゴンちゃんを起こすおじさん
指は齧られなくなったらしい
ロロを猫小屋に移動させた
「ロロもは差しが暑そう。少し改良しようかな」
日陰に場所移動させられた
窓側の方ですがクーラーをつけ始めたら暑くなる場所です

「そういえば病院でまた減薬の話をしたんですが、徐々に減らして行ったほうがいいらしいけど、今薬が常に効いているのが安定した状態だから」
「減らすのも多少リスクはあるかもと。でも理想は1日1回か二日に1回の投薬」
「少しづつでも試してみても良いかもと。とりあえず今晩減らしてみようと思います」

獣医の意見が毎回コロコロ変わりますね
ネネがロロの近くに行って首元だけ舐める
ポンちゃんが何もしない事にガッカリするおじさん
新しい場所にチェックしに行く猫達
適当に舐めたらおじさんが構ってくれると学習しはじめたネネ
おわり