メイン
「ロロの異常に気がついたその後の様子は?」
9:46
いつもの茶色い寝床からスタート
発作のような動きをしているロロ
通院後の深夜らしい
トイレハイかと思って撮影しはじめたらしい
トイレハイ(仮)中なのにおじさんはロロに触る

「正直お腹を触って硬いうんちを触るなんて経験初めてだったので、かなりびっくりしましたが」
「毎日の触診が日課になりそうです」

「今晩はネネがロロを見守りしてくれるみたいです」
ネネは黒い箱型の箱に入っているだけです
さっきまではネネは赤い寝床で寝ていたらしい
「ロロが心配でこっちに移動したのかな」
赤い水入れには水が入っていない
おじさんに甘えるネネ、ウンチをせずにロロは寝た
「もしロロに排泄の力が無くなったとしたら、くるべき時が近くなったのかなと」
「いずれは自力でできなくなるとはだいぶ前から言われていたので」
「ある程度覚悟はしていましたが、ついにその時が来たのかな」
「でもまだわかりません。一時的な便秘なのかもしれないし」
「とはいえ少しづつ排便のお手伝いは必要になると思います」

「ネネもお手伝いできたらいいんだけどね」
「子猫じゃないから流石にもう無理だよね」

翌朝、起きてみたら排便していたらしい
「前日の艦長の影響か最初はかなり軽便でしたが、その後理想的な硬さのうんちが」※原文のまま
「気になったので一部始終、おむつを外してみていました」
汚れが酷かったからシャワーを今日も浴びたらしいロロ
「毎回シャワーするぐらいの軟便は嫌なかな・・・」※原文のまま
ロロのお尻を乾かす
適当にお腹のマッサージをし始める
「もうこのマッサージ、止めることはできないのかな」
「本当はロロがもう少し運動出来れば色々と問題解決できるんだろうけど」

(1/2)