>>11
> 文春
> 「もう死ぬしかないわ」
> アパレル会社元社長の東谷義和氏(50)は昨年、自身が起こした詐欺事件の渦中、周囲にこう漏らしていた。今、この男がネット上で"時の人"となっている。
> 一九七一年生まれで、故郷は兵庫県伊丹市だ。
> 「大阪で板金工場などを経営している頃にロンドンブーツ1号2号の田村淳さんと出会い、芸能人脈の足掛かりを築いた。田村さんから誘われて東京に出てきて、一時は居候していたことも。
> その後、アメリカザリガニの平井善之さんと六本木のバーを共同経営。西麻布やススキノにも店があった」(東谷氏の知人)
> 本人は配信を始めた理由を「被害者の方に弁済するため」と語っているが、「BTS詐欺」で百万円超の被害に遭った女性はこう憤る。
> 「お金を返すつもりがあるとは思えません。まずは被害者に返済計画を示すべきですが、私には何の連絡もない。いま、十人ほどで被害者の会を作り、被害届の提出を検討しています」
> あってはならない"背信"行為だった。

「もう死ぬしかないわ??」
アパレル会社元社長の東谷義和氏(50)は昨年、自身が起こした詐欺事件の渦中、周囲にこう漏らしていた。今、この男がネット上で"時の人"となっている。
綾野の所属事務所の山本又一朗社長はこう語る。
「法的措置は全然考えてない。(東谷氏の)全ネタからしたら剛の話は大したことないよ。酔っぱらってる所に(モデルを)呼んで、ヤラせてくれないから怒って追い出しただけだから」
前出の山本社長が嘆く。
「よく北新地のクラブにも連れて行ったけど、気遣いもできるし喋りもうまくてみんな信頼していた。当然、個人の秘密は墓場まで持っていくものだ、と。『お前、何やってんだ!』と言ってやりたい気分だよ。よっぽど金に困ったんだろうな??」