芸能界におけるアテンド、斡旋、紹介というような行為はそれぞれに対して業法的な制約を受けることになりグレーな立ち位置で仕事をせざるを得ない
依頼する側はその弱い部分を上げ足取って詐欺だ、騙されたといういわゆるクレーマー的な存在に豹変することもあるんじゃないでしょうか
普通に考えて難しい依頼というのは投機的(依頼が遂行される可能性に保証がない)要因がも少なからずあるのだからガーシーには同情する
客観的にみると超有名人と簡単にコラボさせろみたいな契約は投機的な要因が含まれると個人的には思う
株に投資して騙されたとか詐欺だとかいう前に実現可能性の見立てが甘かったのではと言いたくなるわ