あったかもしれない生存ルート

侵攻した日は動画を上げない
翌日以降広告付けずにウクライナ情勢に触れ戦争に反対する意思を表明
ウクライナ情勢の動画を出す人についてモラル的にとか批判しない
その後徐々に様子を見つつ内容を吟味しながら動画を上げる(反対意見も聞き、晒し上げない)