アメリカは亡命政府を作ってウクライナの泥沼化を目指している(平塚は亡命推し)
重要なことは、今の段階でゼレンスキーはそれを受け入れてないということだ
そして停戦交渉は外相会談まで上がってきた

今後の可能性としては、
ゼレンスキーはプーチンとの首脳会談をめざして合意を演出する
交渉決裂で米製の亡命政府ができ、一方で親露のキエフ政権ができる