考えてみたんやが、ロシアを非難しウクライナを応援する名目ではなく、
ポーランドへ逃れた避難民へ向けた名目で、チャリティーコンサートを
船長はじめ全員集めて、ホロライブとして行ってみたらどうだろうか?

公の場で政治、宗教、民族の良し悪しを述べるのは、如何なる場合であっても悪手
なので、その良し悪しには一切言及しない
だが、泣き叫ぶ人々や憔悴した母親などを目にして、何とか助けたい気持ちになり、
人として避難民の援助に協力するなら誰も言い掛かりをつけられない大義名分が立つ

正直、最近ホロライブ全体の低迷が激しさを増していると感じているが、
日本人リスナーの畑がほぼ刈りつくされた事、ホロメンに疲労が溜まり内容と頻度に衰えが見える事、
遊び半分で入って来た層が夢から覚め飽きてきている事が原因と思っている
ここで社会的意義を持つグループとして新たな存在価値を見せるのは有意義かも知れない

@国内外の興味を集め、登録者数の増加
A企業イメージと信頼の大幅アップ
B各々のホロメンに自尊心と道徳観が芽生え、モチベーションと結束が高まる効果

など狙えると思うがどうだろうか?
ロシア・ウクライナなどの単語は一切使わず、戦争内容には絶対に触れず、
避難した人達を助ける為だけに留める
タイトルは『ポーランドにあったかいご飯を用意しちゃうぞ!』なんてどうだろう?