今回の騒動で漁夫の利を得てるのはタンくんサイドで、そもそもHから株奪えなきゃスポンサーになるメリット無いからJにHから株買い戻せるなら支援するって条件つけてたんだろうね
Hはなんとなくその気配感じて買い戻しを拒否
(Jのことを思ってかは不明)

タンくん会社は強硬にJに倒産させて事業を奪う
Jはタンくん利益で負債を返済ってことができる。
損をこいたのはHと債権者


現実はJ思惑外れてタンくん事業で搾取され続け永遠に返済出来ない予感

仙台の牛が食い物にされたって顛末