>>367
調べてみたぞ
著作権侵害でブロックになっても下記メールが来るだけで対応の必要はないらしいぞ。
対応が必要なのは「著作権侵害の警告」の場合だそうだ


●● 様

Content ID を使用している著作権者が、お客様の動画内のコンテンツに対し申し立てを行いました。

そのため、動画はブロックされており、YouTube で再生できなくなっています。

これは、「著作権侵害の警告」ではありません。この申し立てによるアカウントのステータスへの影響はありません。

動画のタイトル: ○○
著作権で保護されたコンテンツ: [BLOCK対象]○○
申立人: 著作権者名●●

理由

著作権で保護されたコンテンツが動画に含まれている可能性があります。
著作権所有者は自分のコンテンツが含まれている YouTube 動画をブロックすることができます。
この著作権の申し立てが有効な場合

動画についてなんらかの対応や削除の必要はありません。
動画のブロックを解除する方法

なんらかの問題のために著作権者または YouTube のシステムが誤認した場合は、異議申し立ての手続きを行うことができます。すべてのコンテンツを動画内で使用する権利を所有していることが確実な場合のみ、使用してください。詳細
Studio の編集ツールを使用して、申し立てが行われたコンテンツを削除することもできます。
オプションを表示

著作権使用料無料の曲が必要ですか?
動画で使用する音楽を選ぶときに、YouTube オーディオ ライブラリから曲を選択すれば、著作権に関する問題を回避できます。曲は随時追加されます。
- YouTube チーム