随分と前だが海外の医師がスケールベットに死ぬ寸前の人を乗せて計測したら
心肺停止=死と判断した際に数グラム軽くなったそうだ、それが魂の重さといわれているよな
そう考えると魂はあるのかもしれない、と言うことは霊魂が存在してもおかしくはないと思う
神という概念は個人的に一つだと考えていて、見る方向によって解釈が違うからいろんな宗教が出来たんじゃないかと思う
なんせ地球は丸いからなw
物理学者なんかは次元の違いが存在し我々の生きる3次元のすぐ後ろに3,5次元があり
人は死ぬとその次元に移動し生き続けると考える人もいたな、時間の流れをシンクロするか遅れるかの違いだそうだ
ただ今一つ理解できそうで出来ないのが「残留思念」なんだよ
思い残しや恨みなどの強い念がその場に残るという奴
後はニセともが飯の種にしてる「生霊」な
だれか説明してくれ、頼む