ワクチンのリスク
・体内で毒性のあるスパイクタンパク質が合成される
・免役の暴走を防ぐための免疫抑制によって病気に弱くなる
・mRNAを取り込んだ細胞は、免疫抑制が取れてきたとき、いずれ攻撃される

接種のメリットの説明と共に上のリスクもしっかり説明すべき。もし知っていたら誰も接種しないかもしれない。

※ワクチンの主作用である免疫抑制は、そのかかり方には個人差があり、人それぞれ違います。
※免疫暴走とは、サイトカインストームのことです。免役抑制状態はこれを防ぐことがその目的です。

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ワクチンによる免疫抑制の作用機序