塀の中の少年たちって言うドキュメンタリードラマ色々考えさせられる
アメリカでは少年犯罪で終身刑を受けてる受刑者が2000人いて2013年にそれが違憲だと言う声が上がり再審が認められるようになったらしい
エピソード毎にそれら受刑者が犯した事件から生い立ちから被害者の家族そして再審まで追いかけるドキュメンタリー
人を人が裁くという事の難しさを考えさせられる
あとアメリカの徹底した可視化がすごい
尋問も親との面会も裁判も動画撮っててそれを公開しちゃうんだからな