症状がただの風邪並みの慈愛に満ちたオミクロン株。

色んなデータが出てはいますが、中には、重症化率がインフルエンザの四分の一しかないというものまであります。

また、海外では、今度の新株については危険警戒レベルを下げるべきだという、

まっとうな声も聞こえ始めています。

もっとも、その前の株だって日本での致死率はたったの0.008%ですから、

元々ただの風邪並みの脅威でしかなかったことは既に明らかなのですが。

それなのにどうしてメディアや政府、研究者や医療関係者までがこれを騒ぎ立て、

恐怖を煽り、無意味なワクワク薬を国民に接種させようとしているのでしょうか?