キズナアイや四天王と言われる連中は、新たなジャンルの先駆者だから、それなりに注目をあびて伸びるのはわかる
キズナアイもシロもミライアカリも、初期なんてほんと今の底辺と一緒で数千人に辿り着くまでが大変だった
千人単位でお祝いしてた時代もある

少しずつジャンルとしての注目がされ始めて、ようやく50万人くらいが一つの目安かなと言う時代がしばらく続いた
その頃登録者数で戦うような雰囲気はほとんどなく、業界全体として盛り上げようとしている雰囲気が本当に好きだった

だがその後にライバー文化が席巻し、初期のVT文化が破壊されてしまった