兎田ぺこら「おい今月金ねえから貸してくれよ」
加藤純一「ま、またぺこか…」
兎田ぺこら「いいじゃねえかカオナシ共がいくらでも貢いでくれるんだし」
加藤純一「で、でも先月貸したお金もまだ…」
兎田ぺこら「はあ〜〜〜〜使えねえ女、もういいわ別れようぜ俺達」
加藤純一「え…?あ、ま、待って!か、貸すから別れるのだけは…」
兎田ぺこら「マジ!?サンキュー!やっぱお前いい女だわ!愛してるぜ!」
加藤純一「ぺこぉ…❤」