案件ぶっちのゴタゴタって、まっくすの言い分は何度もちぇろに連絡無視された→案件先からちぇろに連絡がいった→案件先からの連絡も無視しやがった→俺が頭下げた
一方ちぇろは、以前からお世話になっていた人から諭され案件を受けることにしたからそこで話がついたと思っていた
という主張だった気がするんだが違ったか?
どっちも都合のいいところを濁しているわけだが、ちぇろもそのお世話になった人から連絡来てなかったらそのまま案件ぶっちしてたんじゃね?

ようはまっくすはちぇろと案件紹介した人物の間で話したことを知らなかったor意図的に言わなかったわけで、ちぇろもちぇろでまっくすに一報すらしてないのに話はついたと思ってるのも、どっちもおこちゃますぎるけど

あと住所知ってるから〜のところはちぇろの被害妄想じゃなかったっけ
まあそう思ってしまうくらいにはまっくすの対応が酷かったんだろうってのはあのブチギレ生配信聞いてたら容易に想像できるけど