【騒動後のまっくす謝罪配信】
・このたびは関係者、視聴者のみなさまにご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした
・発端こそちぇろだったが、今回の騒動および「ぷんすかという箱がなくなったこと」に関しては全面的に自分の力不足に問題がある

・騒動後、べーる、ふう、まっくすで話し合いの場を設けた。
ちぇろを含めた話し合いも設ける予定であったが、まずは被害を受けた二人への説明と聞き取りを優先した
・だが、その三人の話し合いの場でその場で自分が心身ともに疲弊していたこともあって「継続は不可能」と判断し、ちぇろ抜きでぷんすか解散が決まった。その場でアカウント削除に至った。
・べーるのチャンネルだけが残っているのは本人の希望によるもので、削除ではなく非表示とした
・ふうは「今から自分はチャンネルを消すが、べーるのチャンネルは残してほしい」と強く要望があった
・その場で「ぷんすか魔法学院」はなくなるが、ふたりのVモデルは自由に使用してよいと伝えた

・ちぇろの連絡を無視したことが一番まずかったことなのだろうと感じている
・ちぇろから「書類」が欲しいと要望→「忙しいから無理だよ」→「じゃあいついつまでにおねがいします」→ここで話が終わったと感じてこのメッセージにリアクションボタンをつけなかったからちぇろは無視されたと感じたのでは?
・普段は24時間いつでもディスコードに連絡をしていいことになっている→遅くとも翌日中には必ずリアクションをしていた

・ちぇろから引退に関して突然の連絡があった
→ぷんすかの世界観を壊さずに1月7日に引退発表をします
→すでに連絡がとれなくなっており、自由にさせようと思った
→突然一線を超えた発言が配信上で行われた。その件についてはまったく身に覚えがなく、後日高田なな湖に介入されたときも「まっくすに非はないがちぇろの勘違いも無理はない」という判断だった
→後から聞いてみれば自分が勝手に誤解されても仕方ない出来事があったらしい。これに関しては本当に驚いたが理解もできた。

・繰り返し、「発端こそちぇろだったが、箱爆破は自分の力不足によるもの」

・ちぇろはぷんがくルールは騒がれていたほど不満は持っていなかった。
むしろまっくす本人への不信感の比重の方が大きかった
・謝罪配信で取り上げられたPUBG大会の連絡に関してもちぇろが自身を振り返って、納得している

・この騒動で最優先されるのは、まきこまれたふう、べーるの気持ちだと思っている
・Vモデルに関して権利はすでに渡してある。活動継続も本人たちにゆだねてある。個人からの発表を待ってほしい。
・ふたりが活動を継続する判断をしても、まっくす自身は今後は関与しない。

・「疲れてたんです。ごめんなさい」「百パーセントぼくの問題です」
・ちぇろからこちらに要望があれば、ふうべーるの気持ちを優先したうえでかなえてあげたいなあと思っているが、本人からの連絡がないので何とも言えない。
・こちらから連絡を投げてはいるがリアクションはきていない。
これに関しては「おそらくちぇろもどうするか思案中なのであろう。無視をされているとは感じていない」とのこと
・なな湖からは「ふうべーるにはVモデル譲渡、ちぇろにはVモデル買い取りをしてもらえば二人との差もつくのでは」との案もあったが、これに関しても三人の希望を聞き取れてないのでなんともいえない

・まっくす個人の活動に関しては箱爆破と同時に個人の活動も引退するつもりだった。
高田から「やめないほうがいい」と説得があったので、ひとまずは無期限休業復帰未定。