ちぇろの脱退に関する話し合いで既に疲弊しきってるまっくすをふうが更に追い詰めてしまう
まっくすがプッツンして爆破を要求して一旦爆破するも周囲からの助言で一旦復活

べーるは存続を希望したがふうまっくすの両名がもう無理という結論に達しぷん学そのものの解散が確定

ふうは解散に至った原因の一端は自分にあると語った上で転生しないことを含め完全に引退を表明
べーるはべーるとして個人で存続したい気持ちはあるが、運営が手を引いて1人でやれるかわからないから名言はできない


ふうとべーる視点をまとめるとこんな感じか?
ちぇろ脱退となると揉めてなかったとしても存続は無理だっただろうし、解散の結論は変わらなかったかもしれんけどなんか残念だな