一番いい未来って結局施設暮らしENDなんじゃないの?
syamuさんにとっては
タオル畳みは就労のための訓練ではなく将来的に施設暮らしをする様になった際に必要な訓練って感じのもので
というかsyamuさんをこのまま放置して焼きゴリさん死去した後にsyamuさんが自宅かその近辺で餓死するのと
焼きゴリさんが80代になっていよいよ本格的な8050問題に突入したあたりに障害者支援施設的なところにsyamuさんを預けるの
どっちがコストとか浜崎家の社会的な体面(親族が餓死したとか犯罪を犯したとかそういう世間体的なもの)とか社会上の手続きとかを含めて負担が大きいのはどっちなの?
見捨てるかそれとも社会福祉の手に委ねるか