続き

つまり、8月19日付のリバエコ提示の和解条件は、「一言、謝罪する」それだけ。
やさぐれは動画という形でそのよう要求を十二分に履行した。
それを受けて、やさぐれが動画削除後に、「謝罪を受け入れます、今後一切かかわりません」
と明確に述べた。
この時点で完全に、和解が成立していることは、証拠上明らか。裁判所はそう認定せざるを得ない。

その後、動画を見ていないと奥さんが怒り出したのを機に、態度を一変させたリバエコが
謝罪動画の再掲載を要求、さらに当初要求事項になかった「使用済基板の返還」を要求し、
問題を泥沼化に至らせている。

やさぐれが勝つには、以上の事実だけを粛々と主張し、証拠動画を出せばいい。
一方でリバエコ側が勝つには、ウルトラC級の材料が必要ですよ。