もう、そうですね、そもそもまあ私自身、確かに、連絡や共有が遅れたり、まあそういったことを感じたことはあったんですが、あったんですが、それはですね、本当にお仕事や諸々の事情で、致し方ない場合であることが、ほとんどなんですよね。はい。

また、内部からの情報漏洩の可能性があるために、常に伝えていただける情報や、タイミングは限りなく制限されていました。それはですね、あの、いじわるとか、そういったものではなくて、私たちをですね、あらぬ疑いから守るためであり、コラボの打ち合わせなどの際もですね、常にどっとライブさんが見守ってくださる状況だったんですね。そうなんです。

なんですけど、まあ、というか、運営さんの目の届かないところで発表してしまったせいで、実際にまあそういうことになっていますし、「親の心子知らず」だったわけですよ。はい。
まあなんですけど、それももう必要なくなると思います私は。

うぅん…。
まあ運営さんに対する色々な憶測があるようなんですが、勘違いされている方々も多かったので、これだけは否定させていただけたらと思います。

まあ決して、私たちはですね、何かを制限されて自由をなくすようなことしたり、私たちが皆さまのごっ、ま、まあ、私たちや、皆さまのことをないがしろにするような方々では、本当にないです。はい。

もし、そうであれば、私は、今、この時まで存在することはなかったです。それは、断言します。

じゃあ、なんでここまで皆さまに正式にご報告ができないのか、っていうことを言うと、まあ、これについては、複雑ですね。

皆さまに言うべきではない、いろいろな、様々な事情があります。そもそも、私たちとは責任が違います、運営さんは。

なので、不確かなことをお話しすることはできません。でも、ちゃんと対処にあたってくださっています。はい。