「このまま周りとお手手繋いで卒業したら終わるな、いや人生は続くんだけどナカイドという人生を一冊の本にした時大学卒業後誰も彼の事は知らないみたいな」という様な発言から言えるのは、
大学時代のナカイド尊師は、
周囲の学生の事を非常に下に見ていた事がわかる。