>>389
> 「いじめ」の情報を最初に投稿したVチューバーの個人情報の開示を求める訴訟を提起することに決めた。
> 実名などが特定できれば、法的責任を追及するという。

これから弁護士が『プロバイダへの開示請求』を行って、拒否されたら裁判して開示するってことだね
最近はネット上の誹謗中傷に対してはかなり迅速に開示請求が通って示談→賠償200〜300万って流れになる。
(訴えられた側も弁護士立てて賠償額の減額で徹底抗戦したとしても、弁護士費用含めて50〜80万くらいはかかる)

で、普通はこんなにスタートが遅くなることはありえないんだけど、今回開示請求のスタートまで1年もかかってるのは
誹謗中傷により受けた被害として「バラされたせいで精神的な苦痛を受け1年間活動ができなかった」という被害事実を作り追加するためだと思う
なぜ1年もかけて被害の追加をしたかというと、追加しないと誹謗中傷とするには内容的に難しかったんだと思われる

自分(ロア)がいじめをおこなっていたことを他のVtuberがバラした結果、多数の第三者から誹謗中傷を受けたってことで
それでいじめをバラしたVtuberを訴えるって形だからね