コロナワクチンにはうさんくさい点が多々あるが、そのひとつは、副反応に幅がありすぎる
ことである。全くの無症状の人もいれば、接種後2,3日だけ微熱、倦怠感があったという人、
心筋炎で死にかけた人、果ては死亡した人までいる。副作用は0から無限大まで、という感じだ。

現在、治験中のワクチンであることについては、製薬会社も隠していない。これが事実である
ことはネットで普通に確認できる。治験中であるからには、ワクチン含有のある種の
毒性物質について、濃度や成分に差があったとしても不思議ではない。

たとえば、全バイアルのうち、25%は生理食塩水、70%は普通のmRNA含有ワクチン、
5%はdeath shotというふうに、成分に差をつけているかもしれない。
こうでも考えないと、無症状から死亡まで、副反応の多様性の説明がつきにくい。