>>571
保護猫系はきちんとした団体や素性がわかっている人達が運営してるチャンネル以外は、ほぼ完全に金儲け目的

猫動画で再生数が多いのは子猫時代
その子猫時代の動画を多くするためには、新たな子猫がどうしても必要になる
保護猫という名目なら里親に出しましたという設定で簡単に成猫を動画から退場させる事が可能になり、子猫の調達も保護したという設定でいくらでも可能になるという事で保護猫チャンネルがたくさん作られた

某保護猫チャンネルの運営者とその関係者達が勤務してる会社が反社企業だったという事で、反社関連の人間が保護猫スキームで資金を稼いでる事が明るみになったけど
顔も名前も出さなければ、そのチャンネル関係者達がどのような人間かバレる事もなかったので、保護猫チャンネルは色々と闇が深かったりする