畑中のレイヤーってのは「チェスト」であり、「胸郭共鳴」になる

無理矢理、地アプローチに対してレイヤーと言う言葉を使うなら「鼻腔共鳴をレイヤーする」という方が正しい

2代目道明寺ここあはまさに鼻腔へのチェンジが綺麗でレイヤーしていると言える