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「次はあなたの番かもしれません 猫や動物の救命措置を知って欲しいです」
開始はロロとロロの赤い寝床の説明
炭治郎が居なくなって色々と考える事が増えた。後悔もした
食事や生活環境について後悔

一番後悔しているのは炭治郎が横になってぐったりしているのを見ているしかなかった

病院に駆け込んだが既に息はなかったとここでも主張する
猫も急にぐったりして息がなくなったときの救命処置があると言い始める
炭治郎は夕方にはぐったりしてたんだろう?急にぐったりっておかしくないか?
もし救命処置が出来ていれば炭治郎は生きていたかもしれないと主張

ちなみにポンを撮影の為にその場で押さえつけながら喋っています

何故か実践し始めるおじさん。そのために捕まえていたらしい
心臓マッサージの真似です

素人が人工呼吸をやると肋骨が骨折する可能性があるが死んでしまったら意味がないのでやるのがいいと言う

獣医に対して家の猫が万が一の時の為の応急処置について聞くのは聞きにくいだろうと自論展開
救命処置の話ばかりしていて今後の改善点などは話さなかった動画でした