二つ目のミスは亮との会見後に契約解除が撤回されて話し合いの場が容易されたが、それを無視した事

亮との会見の前にLINEで宮迫に契約解除(クビ)が吉本から通知された
これは会社の命に従わないで独断で会見を開いた事と週刊誌の後追い記事を名目の解除だが
世間の批判を吉本に向けさせる事に成功した事もあり、吉本は今一度話し合いを持とうと歩み寄った
しかし宮迫はLINEでの解除通知を根に持ち(若林の助言もあった可能性あり)吉本復帰の道を自ら絶った
因みに宮迫は自分の嘘で吉本関係者に「ギャラ貰ってませんでした」と関係各位に報告させてしまっているという
自分の過失は棚にあげて、自分が引退するから後輩はお咎めなしにしてという格好つけも口にしていながら
自分を一度クビにした吉本だけを被害者意識満載で恨んでいてツベの動画でも、あの騒動に触れる度に
「LINE一本でクビですわ」と度々強調して、その後の撤回や話し合いの件は触れない

つまり宮迫は致命的なミスを二つ起こして、クビではなく最後は自分の意思で吉本を去った
自分から去ったのに戻りようもない上に話し合いの場を用意した上層部の顔に泥を塗りっぱなしだった
紳助の「あいつは辞め方も不味かった」ってのもコレで、話し合って仁義切って辞めてれば、まだ違った
だから宮迫がヒカキン以上のYouTuberになっても地上波に居場所は無いしオファーも無い
因みにヒカキンとヒカルを同列に扱うのべきではない。地上波TVメディアではヒカキンは堅気の成功者
ヒカルは情報商材屋あがりの半グレとしてカウントしててヒカルもメジャーな番組から一つもオファーなし