>>41
>じゃあ貰ってないってことでいいかって言っただけだろ。

何がじゃあwだよ
反社だろうが、反社じゃなかろうがそこで本当の事を最初から言ってれば
宮迫は今でもアメトのMCやってるだろ
というか反社じゃなければ、余計に貰ってたと本当の事を言うべきだった
やたら吉本ガー入江ガーって言うが、逆に言えば入江案件で、あれだけの人数の芸人呼んでて
ギャラが発生してない訳がなくて、六年前だろうが宮迫は最初からギャラを貰ってたという
自覚が確実にあったのよね入江入江言ってる事がそれを裏づけてしまってる

宮迫のダサい所は亮が精神的に追い詰められて本当の事を言いたいと言い出して
最初はなだめてた(つまり嘘で押し通したかった)が、なだめすかして口止めするのが不可能になると
今度は亮に抱き付いて「会見で本当の事を言った潔い奴」と思われる作戦に方向転換な
亮が単独で本当の事を言ったら最年長の宮迫は、いよいよ自分の嘘に後輩巻き込んだあげく
自分だけ本当の事も言えないで隠れてる屁タレってなるからな

で、会見で本当の事を言わざるを得なくなった時に「自分の嘘で迷惑を」だけだとやはり自分が一番格好悪い
なら、岡本のパワハラを暴露して吉本側を悪者に印象付け自分の「嘘吐き」の矛先をそっちに向けよう
という姑息さ

@ギャラなんか貰ってなかったで押し通して反社だろうがカタギだろうが「営業」自体存在してない清廉潔白で終わらす
Aギャラ貰ってないという嘘を仕方なく亮に便乗して認める代わりに、正直になろうとしたのに岡本に脅された可哀想な俺

@もAも結局は自己保身と自己弁護と自分を少しでも格好良く見せたいマインドだけで動いてる

号泣しながら「吉本には感謝しかない」と前フリしながら、自己保身の為に吉本を悪者に仕立てた宮迫
嘘を押し通せなくて会見開きたいと言い出した時は、まだ事実関係が全部把握できてなくてマスコミも含めて二転三転する
可能性があったから下手に開けなくて吉本が止めてたが、宮迫は弁護士まで立てて強行しようとした
これ事務所所属としてはアウトの行動で、そこで週刊誌がさらに続報打てば会社が解雇したくなるもの無理は無い
宮迫は自分の「嘘」は亮を止められなくて渋々自供したが、今でも嘘を悪いと思ってない
自分の嘘は棚にあげて、何度も引退と引き換えに後輩はお咎めなしにしてと格好つけながら
いざ解雇されると、それを根に持ち、そればかりを強調する

そのあと解雇が撤回されて藤原副社長から「残ってほしい」と打診しれてもそれは蹴った
つまり最期は自分の意思で吉本を辞めた

サコーターは宮迫の「嘘」を宮迫本人と同じくらい軽く印象づけるのが特徴