>>104
新潟県のホームページは大分前からここに貼られていたし、タイピー動画を検証する際にはこれを根拠の1つとして作業を進めた
少なくとも自分はそうしている
何故なら、ストリートビューで立ち入り禁止の看板を確認できるとは限らないから

看板や柵の設置は予算が追い付かない面もあるのかもしれない
また内岬港(深浦地区)のように、漁港には立ち入り禁止看板を設置していたが、引き潮の時に磯伝いに渡って行く人がいることまでは想定外だったケースもあると思う

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漁港に釣り等で来訪される皆さまへお願い - 新潟県ホームページ
https://www.pref.niigata.lg.jp/site/gyoko/turi-raihousya.html

>防波堤は、高波などによる危険性が極めて高く、転落事故が発生する可能性が高いことから、立入りを禁止しています。

>防波堤などは釣り人の転落事故が発生しているため、立入りを禁止していますが、次の漁港においては施設を整備し、地元自治体に管理委託のうえ釣り場として開放しています。(注意:気象、災害及び施設の修繕等の状況により閉鎖することがあります)

>姫津漁港(西防波堤)
> 県から受託を受けた佐渡市が管理しています。
>開放期間:6月1日から10月31日まで
開放時間:毎週火曜日、水曜日、金曜日、土曜日、日曜日の各曜日の午前10時から午後3時まで
>     (閉鎖日の月曜日、木曜日が祝日、休日の場合は午前10時から午後3時まで開放します)
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