ヴォルデモートの半生

家出娘とイケメンマグルの間に生まれるが、父親は蒸発し母親は死亡

孤児院で愛情を受けずに育つ

なんとなく俺はすごいという妄想に取りつかれた状態でホグワーツに入学(ダンブルドアがスカウト)

実際勉強はできたので学年主席になる

卒業後の進路にホグワーツの教員を志望

ダンブルドアが校長に「あいつ気に入らないから採用しないで」といった所為で不採用になる

仕方がないので中小企業に就職

トラブルでうっかり殺人を犯したので失踪

ほとぼりが冷めたころにホグワーツに戻りダンブルに泣きつくも再び拒否

闇の帝王になる