12/2, 12/5に、自分たちを信じて欲しい一心のあまり、ファンに不確実な疑念を匂わせてしまったアイドル部の人たちは、不確定な噂話にすがりつくようなファンを作り出してしまったという、道義的に大きな罪を負う。
いまさら真実をすべて話す必要はない。しかし、アイドル部の中にあった対立構造という誤解は解く必要が「絶対」にある。
それは、ただ、一言「もう許している」とだけいえば良いだけのことだ。
だが、仮に、たま・もちを、まだ許すことができないとしても「自分たちのことを思ってくれた事だとしても、だれかを誹謗中傷することは止めて欲しい」ということだけはファンたちに伝えるべきだろう。
それは誰にも咎の無い正しい発言だ。