エモーションは元々、新規の配信者枠の初コメを増やすために導入されたはずだが
クリーン化などというトンチンカンな方針により通報機能を強化した結果リスナーのおもちゃにされ、結局歴の長い配信者たちは個別に特例対応するハメになってるわけだ。
コメントが多い枠にリスナーが集まるニコ生の特性に拍車をかける形になってしまった無能運営
過疎枠には虚しく降るエモーション
許すまじ