加藤純一さんが「高難度ゲーム企画」ばかり何度も何度も何度もやるのは、高い難易度に挑むチャレンジが楽しいからだと思っていました

「『できない』なんていう物は無いわけ。俺は『できるまでやる』から」
そう豪語した彼は

マリオメーカーから逃亡し、
ジャンプキングから逃亡し、
ダクソ縛り逃亡し、
ネジキからは逃亡せず、何度も何度も何度も擦っている


ここで気付いてしまったのです
加藤純一さんが、本当は何を愛しているか

加藤純一さんは高難度のゲームが好きなんじゃない
高難度のゲームを消費するときに集まる “高い同接” が好きなだけなのだと