疑惑の真偽に関わらず不信/不誠実な楠栞桜の対応

・IP一致判明後に当日予定配信(案件含む)を急遽中止しての家族会議の最中にYoutubeアーカイブコメントの大量削除。
 コメントの削除は活動休止後も続いていた。
 
・騒動の原因であるecに対する措置よりも疑惑の流布拡散を行うアンチへの措置を優先。
 さらにはecに対しては実害が無いために措置が行えないと取れる旨を何故か公言。(ecを安心させてしまうことにもなるため事実だとしても言う必要無し)

・ecが自分でも家族でもないのなら長期間に渡ってほぼ常時楠宅のPCをクラッキングしていた超悪質ネトストがいることになるにも関わらず、たったの3日で配信を再開。
 ecに対する警戒心の薄さもさることながら、たったの3日で配信場所やPC等の配信機材の準備を行えるものなのか。

・上記のように超悪質ネトストecによる被害には構わずに配信を再開したにも関わらず、不正アクセス未遂や自宅特定犯の存在(真偽不明)を理由に活動休止を発表。

・不正アクセス未遂の証拠としてパスワード変更通知メールのスクショを公開したが、いくらでも自作自演が可能な内容。
 そうでなかったとしてもこのような情報公開を専門家が許可するとは到底考えられない。

・Youtube登録者数の非表示。無実なら毅然としていればよいのでは?

・近代麻雀の連載、まいてつの楽曲カバー企画、てんくすといった各種案件の終了/降板に対して本人からの声明無し。
 (前世では運営の報連相不足を涙ながらに告発したにも関わらず)
 
・かと思えば自身のスキャンダル記事を扱った雑誌「月間麻雀界」に対しては画像著作権について本人から問い合わせを行っていたことが判明。

・Cottage運営による不可解な声明。知人とは誰か?資金援助を受けていたにも関わらず報酬を支払わないとは?
 なぜ所属演者のNoteのIPが楠栞桜のそれと一致していたのか?

・月1回は配信を行うこととなっていたしおるーむは9月の配信は無く、またそのことについて何の声明も無し。

・上記を受けて返金を要求したユーザの公開情報によると、ドワンゴからも連絡が付かない状態が続いていた模様。

・11月よりしおるーむブロマガが数度アップされクリスマスには配信も行われたが、ツイッター等での告知は一切無し。

・最終的にしおるーむは閉鎖。しおるーむブロマガで日程の告知はされていたとはいえ、当日告知等は一切無し。