あの時に内情も知らずにたまに味方しアプランを叩いた馬鹿共はたまの味方をしたことの問題点は
どうやっても正当化できないのでせめてアプランを叩いたことの正当化を画策する
その上でなとりはアプランに反旗を翻した正義という前提が無ければ自らの行いを正当化できない