俺一時期純のこと好きすぎて毎日純の夢見てたわ
俺が足挫いて痛がってたら純が「仕方ねえな」っておぶってくれたんよ 純の臭い嗅ぎながら、純の背中から見たあの夕焼けを俺は忘れない